トレセン of vitoria meguro



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トレセンの内容

ナショナルトレーニングセンター 全国(47都道府県)の選抜選手
関東トレーニングセンター 関東地域の選抜選手
東京都トレーニングセンター 東京都の選抜選手
第1地域トレーニングセンター

第5ブロック(世田谷)
第7ブロック(目黒,渋谷,新宿)
第8ブロック(品川,太田,港,島しょ)
第7ブロックトレーニングセンター 第7ブロック(目黒,渋谷,新宿)の選抜選手
目黒区トレーニングセンター 目黒区の選抜選手

参加者作文

関東M-T-M交流戦in栃木2016 に参加して 

6年  足立

「やっとついた!」ついに待ちに待った関東M-T-M交流戦in栃木が始まります。
今回の大会には、全国から各県の代表12チームが集まってます。
僕はその中でも活躍できる事を目標に大会に望みました。
東京都選抜チームは2チームに分け、前半と後半に分けて大会に出場しました。
1日目は、VS富山とVS兵庫の前半に出ました。VS富山戦は、今までの練習試合の課題だった「パスをつなぐ」ことができました。また、僕とマッチアップしていた選手は、まるで大人のように体の大きな選手でした。でも僕は負けずにプレーをすることができました。
課題は、もっと盛り上げる声を出すことでした。
VS兵庫の時は、積極的にドリブルで仕掛けてチャンスを作ることができました。課題は、相手のマークをはずしてフリーでボールを受けることを多くする事です。
1日目を終えてさらにワクワクしてきました。明日は、今日の良かった所や反省点を生かしたいです。

2日目は、VS群馬とVS神奈川の前半に出ました。
今日は昨日の反省点を修正しつつ、点を取る事を目標にしました。
VS群馬では、昨日の反省点を修正できましたが、点を取る事が出来ませんでした。
VS神奈川では、僕たちは今まで無敗だったけれど、神奈川もずっと無敗でした。また、知ってる子や友達もいるので絶対に負けたくありませんでした。そしてついに試合が始まりました。前半、ずっと接戦だったが僕たちがペナルティエリアでファールをもらいPKになりました。そしてそれを決め、1−0で前半が終わりました。
そして後半のメンバーに、「絶対に負けるなよ」といい送り出しました。だが後半始まった直後、相手に決められ同点になってしまいました。そのあとは両者1点も入らず後半が終わりました。結果1−1で引き分けでした。とても悔しかったです。

とうとう「関東M-T-M交流戦in栃木」の最終日を迎えました。僕は1日目や2日目の課題だった「点を決める」ことを目標にやりました。最終日はVSとちぎとVS栃木の前半に出ました。僕たちは、今まで無敗だったので、「今日も絶対に勝とう!」とみんなで約束しました。VSとちぎ ではたくさんシュートを打ち、ゴールを狙いました。しかし点を決めることができませんでした。VS栃木は合宿最後の試合なので、やりきろうと思いました。
そして僕たちの最後の力を振り絞りました。だが1-2で負けてしまいました。今まで無敗だったのに負けてしまいとても悔しかったです。

僕は「関東M-T-M交流戦in栃木」に参加できて、僕の通用する所やしない所などがわかったし、またこらからももっと努力しなといけない所にも気づきました。
僕はこの3日間でとても成長したことが実感できました。一皮むけたような感じです。
僕はこの大会で学んだことをチームやいろんな所で生かしていきたいです。
またこのことを生かしてさらにレベルアップし、またTOKYOのユニフォームが着たいです。

僕がこの大会に出れたのも、監督、コーチ、チームメイトのおかげなのでとても感謝してます。ありがとうございました。

キッズエリートプログラム感想文

                            4年    崔

キッズエリートプログラムに参加しました。練習で、1対1は絶対に勝つことと言われました。
試合は、たくさん強い子がいたけど、いろいろなフェイントを入れてかわして、アシスト出来たので自信になりました。でも、強い子がたくさんいる中でも、もっとやっていけないとだめだと思いました。
これからもっと練習して、強くなりたいと思いました。

キッズエリートプログラムに参加して

                            4年     高橋

ぼくが、キッズエリートプログラムに参加して思ったことは、自分の得意なスピードを生かしたドリブルが出来なかったことです。
理由は、ディフェンスの上手な選手が多かったからだと思います。
だから、スピードだけではなくテクニックも生かしたドリブルを目指したいです。まだまだ練習が足りないと思ったので、もっと練習してドリブルが上手く成りたいです。


キッズエリートプログラムの感想

                             4年     松本

ぼくは、キッズエリートプログラムに参加できて、とてもうれしかったです。
 まず、4チームに分かれてパス回しや2対1などの練習をしました。
その後に各チームとゲームをして、ぼくは、バックとキーパーをやりました。一度、いいドリブルが出来ましたが、シュートが打てなかったのがくやしかったです。多くの参加選手がドリブルのテクニックがあって、スピードも速く、体も強かったです。
 これからのヴィトーリアの練習では、もっとドリブルを仕かけたり、シュートの意識を高めたり、積極
的なプレーをして、レベルを上げていきたいです。キッズエリートプログラムの参加選手と今後、試合で
会った時には、絶対に勝ちたいです。



海外交流ドイツ・ベルリンン遠征

                                6年    アペルカムプ

僕は、東京都の選抜選手として7月25日から8月1日までベルリンに遠征に行きました。
まず、7月26日にベルリン選手との合同練習がありました。東京の選手とベルリンの選手を4チームに分けて試合をしました。思ったよりもベルリンの選手は大きかったので、あたりにくいのが最初怖かったです。
 大会1日目、最初の相手はベルリン選抜でした。大会会場に着いたのが試合が始まる30分前で、ウォーミングアップが出来なかったので、すごく緊張しました。その結果前半は、0−2でリードされました。
後半は、みんな集中し積極的に相手にあたったので、0−0で終わりましたが、負けてしまいました。
僕が二日間泊ったホームステイの子供はベルリンの選抜でプレーしていてそこに負けたのがすごく悔しかったです。
二試合目の相手はリヒターフェルダーでした。
最初は、絶対に勝てたと思いましたが、1−1の同点でした。僕がPKを取り、一番大事なところでポストにあてて外し、それが入っていれば勝てたと思いました。
そのチームは大きくて体も強かったけれど、僕達も最後まで体を張って2−1の逆転勝利を飾りました。
僕達はAグループで2位通過で決勝トーナメントに出場しました。
 大会2日目、準決勝最初の相手はデュナモ・ベルリンでした。相手はBグループの1位でした。最初に先制点を取られ負けたと思いました。勝ちへの同点ゴールはディフェンスがクリアし、それをトップがループシュートで決めました。2点目は左サイドからの攻撃で、中にボールを上げ、ボレーで決まりました。決勝に進んだのはすごくびっくりしました。
決勝戦は予選で戦った優勝こうほのザクセン・アンハルトでした。また、最初に点取られ「絶対に逆転するぞー」と思いました。後半ロスタイムまでは、2−2でしたが、最後に僕が真ん中でボールを奪いしかけてみてゴール前でワンツーをして打ったらそれが決勝ゴールになり、ベルリン大会で初優勝しました。
 ドイツのファンは、みんな僕達を応援してくれて、ずっと「東京!東京!」とさけんでくれました。
優勝した瞬間はみんなピッチにかけより「ナイスプレー!」と言ってくれすごく感動しました。
みんなに早く報告したいです。


関東 M−T−M 交流戦 in 栃木に参加して

                                 6年    島田

「やったー!」東京選抜の合格通知が届いた時、僕はものすごく嬉しくて大喜びしてしまいました。なぜかというと、東京選抜の選考会の時に僕はケガをしていて、落ちたなと思っていたからです。でも、合格を喜んだすぐあとに、東京代表だから責任を持って行動しないといけないなと思いました。
【強化練習】
 最初の強化練習では、仲間との初の試合で連係がうまくいきませんでした。でも、次の試合ではお互いの動きが分かってきて、「ラインアップ!」「カバーに入って」と声をかけ合い連係もとれてきました。
 7月7日〜8日の強化合宿ではボールポジションができて、少し進歩してきました。
そして、交流戦直前の練習では僕たちはいっぱい走ってシュートチャンスのいっぱい作り、個人がしっかりと戦えて交流戦に向けて良い試合ができました。
【関東 M-T-M 交流戦 in 栃木1日目】
 第1試合のとちぎ県TCは相手の方がスピードと技術が高かったと思います。僕はトップ下をやりましたが、全くボールにさわれませんでした。次からはスペースが十分あるところでボールを要求できるように意識したいです。(0−1で負け)
 第2試合の青森県選抜U-12戦は1日目の中で一番よく相手と戦えていました。でも、僕は中盤で後ろからゲームを組み立てる事ができなかったのが反省点です。(2−1で勝ち)
 第3試合の富山県トレセン戦では僕たちの戦い方がよくできていたと思います。この試合から、「サポートして」など声をかけ合ってコミュニケーションが高まってきました。(2−1で勝ち)
 第4試合の京都府選抜U-12は戦う気持ちが強くて体も強く、僕たちは当負けをすることが多かったです。疲れていて、僕たちは1人1人があまり走れませんでした。(1−3で負け)
【2日目】
 第5試合の栃木TC戦では、僕はゴール前からシュートを積極的に打ちましたが、シュート精度が悪く、2本ともGKの正面になってしまいました。コースを狙ってシュートを打つようにもっと意識したいです。(2−0で勝ち)
 第6試合の栃木県レディースU-15戦では4−0の大量得点で勝てたので良かったです。
 第7試合の兵庫県選抜は戦う気持ちが強くてスピードと技術が一番でした。4失点もしたので、ディフェンスのバランスを確認した方が良いと思いました。(4−0で負け)
 第8試合の山梨県選抜戦で、僕は初めてディフェンスをやりました。相手と競ったり、走って体を張ったりできて、ディフェンスも楽しかったです。(2−0で勝ち)
 第9試合の茨城県トレセンとの試合は個人的に2日間の中で一番良かったと思います。
僕はセットプレーからヘディングで1ゴールを入れました。まるで鳥が飛んでいる様なゴールでした。ディフェンスでも走ってクリア、カットなどで体を張って戦うことができました。(2−0で勝ち)
【3日目】
 第10試合の宮城県トレセンU-12戦では、中盤からボールをサイドにさばく事と1対1の局面でのディフェンスで勝つ事ができたと思います。1失点は悔しいですが、試合中に仲間と「ナイスディフェンス!」と声をかけ合ってバランスがとれたので良かったです。(2−1で負け)
 第11試合の千葉U-12戦では、何本かシュートチャンスがあったのに決める事ができず、0−0で終わってしまったので決定力が不足していたと思います。フィニッシュの時に数的優位を多く作れればゴールの確率が高くなると思います。
 第12試合の群馬県選抜との試合は、すごく良いバランスで攻撃ができ得点パターンも相手を崩せて良かったです。大量得点で勝てたので、次の試合に入りやすかったです。(4−0で勝ち)
 第13試合の神奈川TCの中盤には速くて背が高く体が強い選手がいて、中央から攻撃せれてしまいました。僕はボランチで相手のトップを封じることができたけど、ゴールまで行かれてしまったので、最後まで体を張ってプレーできたら良かったです。でも、最後にスライディングをして体を張れた部分もあったし、ディフェンスの時に仲間への声も出せていたので、それは自チームに戻っても続けたいです。
【最後に】
 関東M-T-Mで学んだ事が3つあります。
 1つ目は代表としての責任感です。僕たちは東京代表として栃木の交流戦に行きました。オフザピッチでも東京代表として恥ずかしくないような態度を心がけました。
 2つ目は他県のレベルを体感できたということです。いつも試合をやっているレベルをはるかに越えていました。高いレベルの中で13試合プレーして成長できました。
 最後は感謝です。僕が東京選抜になれたのは家族の応援やチームの仲間や監督やコーチに助けられ協力があったからです。だから、この東京選抜でプレーできたことをいろいろな人に感謝したい気持ちでいっぱいです。
 これからはこの経験した高いレベルを忘れずに、同時に感謝の気持ちも忘れずに、尊敬される良い選手になれるようにがんばります。


東京選抜として参加した「関東「M−TM交流戦in栃木」

                                 6年    谷岡

僕は東京都の選抜選手として、7月22日〜24日に「関東M−T-M交流戦in栃木」に参加しました。
6月の選考会に参加できただけでも、うれしかったのですが、まさか受かるとは思っていませんでした。
「合格通知」が届いたときは正直言ってビックリし、自分がついていけるのかどうか不安な気持ちもありました。でも、高いレベルの中で自分のレベルアップをするチャンスだと思い、全力で頑張ってみよう!と強く思いました。

初練習はFC東京のグラウンドでした。
ポジションは左サイドバック。背番号は4。
チームは、バルセロナのサッカーをイメージしたポールポゼッションを高くするサッカーを目指すことになりました。チームメイトのプレーは迫力があって、スピード、技術などすべてにおいてレベルが高く、驚きの連続でした。
いつもと違う練習方法や仲間の動きに圧倒されて自分らしさを出せず、自信を失いそうになりました。
でも「試合に勝つ」「自信を持ってプレーをする」「自チームに1つでも多くのものを持ち帰る」「自分らしさを出しレベルアップをする」事を目標に練習しました。
2回目3回目と練習を重ねる毎に練習方法、スピードにも慣れ、少しずつ自信もつき、仲間とのコミュニケーションもうまくとれるようになりました。

大会当日、試合会場は栃木県総合運動公園でした。
東京のユニホーム着たときは緊張しました。試合前の円陣では、みんなで手をつないで東京の歌を歌いました。東京代表としてがんばるぞ、という気持ちになりました。
どのチームもよせや、スピードが速くて、あたりもすごかったです。でも仲間と力を合わせて、一生懸命頑張りました。
1試合目は富山代表と戦いました。そのほか、京都.茨城.群馬.栃木.神奈川.兵庫.山梨.千葉.栃木U-13と戦いました。全ての試合に右サイドバックで出場しました。結果は6勝4敗2分でした。

この大会でうまくいかないこともたくさんありましたが、学んだこともありました。
「よせを早くする」「ボールをもらう前に顔をあげること」「素早いパス」「チームがつらいときに声を出すことの大切さ」「1点を取ることの難しさ」「攻守の切り替え」「最後まであきらめず走る」「ボールを取られたら取り返す」など技術面だけでなく、気持ちを強く持つことを学びました。

新しい仲間もできました。兵庫県など、違うチームの選手ともたくさん話しをすることができました。この大会に参加できてとても楽しかったです。
本当にいい経験ができました。いろいろな人に感謝してこれからまた頑張っていきます。



関東選抜少年サッカー大会に参加して

                            6年  長谷部 匠


 東京都選抜に選ばれて、とても嬉しく思いました。僕は選ばれたからには頑張らないといけないと思い、普段の練習の成果を出せるように頑張りました。また、東北大震災で多くの人たちがサッカーをやりたくても出来ない人たちのためにも全力で頑張ろうと強く思い、茨城県で行われた選抜大会に参加しました。
 初戦、東京都選抜は神奈川県選抜と試合をしました。簡単な試合ではありませんでしたが、皆の力を合わせて2対0で勝つ事が出来ました。次の試合は新潟県選抜と試合をしました。厳しい試合でしたが3対0で勝つ事が出来ました。三試合目は埼玉県選抜との試合でした。決めれるところはたくさんあり反省する面はありましたが、5対0で勝つ事が出来ました。1日目の試合は全勝で終わり宿舎に帰りました。夕食をとった後にミーティングで明日の試合で行う事の確認をし、就寝しました。
 二日目は、朝に散歩をして朝食をとってから試合に臨みました。会場に着くとすごく大きいピッチだったので、驚きました。四試合目は千葉県選抜との試合でした。先制点をとりましたが、すぐに失点をしてしまい、終了間際に失点をし1対2で負けてしまいました。
 この大会は終わってしまいましたが、レベルの高い大会に参加して大変勉強になりました。また、ここまでこれたのは井上監督そしてコーチたちのおかげだと思っています。本当にありがとうございました。

2018年度

東京トレーニングセンター

伊藤(6年) 廣恒(6年) 吉村(6年)

第1地域トレーニングセンター

伊藤(6年) 廣恒(6年) 吉村(6年)
吉村(5年) 管野(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

伊藤(6年) 廣恒(6年) 吉村(6年)
小川(6年) 神野(6年) 
吉村(5年) 管野(5年)
佐藤(5年) 田村(5年) 藤田(5年)
日根(5年) 笠原(5年) 

目黒区トレーニングセンター


河本(5年) 

キッズエリートプログラム


日下(4年) 高橋(4年) 徳留(4年)
田上(4年) 

2017年度

第一地域トレーニングセンター

伊藤(5年) 廣恒(5年)吉村(5年)

第7ブロックトレーニングセンター


井田(6年) 和久井(6年) 黒田(6年)
高橋(6年) 井上(5年)
伊藤(5年) 廣恒(5年) 吉村(5年)

目黒区トレーニングセンター

北村(6年) 熊野(6年) 島田(6年)
小川(5年) 神野(5年) 田中(5年)
藤井(4年) 河本(4年) 管野(4年)
田村(4年) 吉村(4年) 笠原(4年)
佐藤(4年) 


2016年度

東京トレーニングセンター

足立(6年)

第7ブロックトレーニングセンター


足立(6年) 井上(6年) 加茂(6年)
後藤(6年) アガスティン(6年)
黒田(5年) 高橋(5年) 井田(5年)
和久井(5年)

目黒区トレーニングセンター

中埜(6年) 中嶋(6年)
ニューライター(6年)
島田(5年) 和久井(5年) 


2015年度

東京トレーニングセンター

後藤(6年)

第1地域トレーニングセンター

新谷(6年) 足立(5年)

第7ブロックトレーニングセンター


後藤(6年) 高垣(6年) 中島(6年)
新谷(6年) 
加茂(5年) 井上(5年) 後藤(5年)
平木(5年) 足立(5年)

目黒区トレーニングセンター


関(6年) 田口(6年) 常磐(6年)
仁科(6年) 徳永(5年) 中埜(5年)
中嶋(5年) 中本(5年) 松原(5年) 

キッズエリートプログラム

黒田(4年) 高橋(4年) 


2014年度

東京トレーニングセンター

後藤(5年)

第1地域トレーニングセンター

森井(6年) 後藤(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

伊藤端(6年) 鍵山(6年)崔(6年)
高田(6年) 高橋(6年) 中澤(6年)
松本(6年) 森井(6年)斉藤(6年)
後藤(5年) 徳勝(5年) 中島(5年)
新谷(5年) 白山(5年) 山田陽(5年) 
加茂(4年) 井上(4年) 後藤(4年)
平木(4年) 山本(4年) 

目黒区トレーニングセンター

兼子(6年) 斉藤(6年) 星野(6年)
関(5年) 田口(5年) 常磐(5年)
仁科(5年) 

東京エリートキッズプログラム

後藤(4年) 山本(4年) 

2013年度

東京トレーニングセンター

小島(6年)関東M-T-M2013 in 栃木大会に東京都U-12選抜選手として出場

第1地域トレーニングセンター

白鳥(6年)関東M-T-M2013 in 栃木大会に東京都U-12選抜選手として出場
ブラウン(6年)関東M-T-M2013 in 栃木大会に東京都U-12選抜選手として出場
道間(6年)鈴木(6年)小島(6年)
森井(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

ブラウン(6年) 井上(6年)大野(6年)
小島(6年) 里見(6年) 鈴木(6年)
道間(6年) 横井(6年)白鳥(6年)
崔(5年) 森井(5年) 高橋(5年)
松本(5年) 中澤(5年) 伊藤(5年)

目黒区トレーニングセンター

斉藤(6年) 鎌田(6年) 馬越(6年)

JFAキッズエリートプログラム

高橋(5年) 崔(5年) 松本(5年)


2012年度

東京トレーニングセンター

アペルカムプ(6年)ドイツベルリン国際交流大会に東京都Uー12選抜選手として出場

小島(5年)

第1地域トレーニングセンター

島田(6年)関東M-T-M2012 in 栃木大会に東京都U-12選抜選手として出場

アペルカムプ(6年) 道間(5年)

鈴木(5年)ブラウン(5年) 小島(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

アペルカムプ(6年) 井上(6年)

古橋(6年) 島田(6年) 

桝田(6年) 寺田(6年) 筒井(6年)

渕上(6年)ブラウン(5年) 井上(5年)

大野(5年) 小島(5年) 里見(5年)

鈴木(5年) 道間(5年) 横井(5年)

白鳥(5年) 崔(4年) 森井(4年)

高橋(4年) 松本(4年) 中澤(4年) 

目黒区トレーニングセンター

斉藤(5年) 鎌田(5年) 馬越(5年)

JFAキッズエリートプログラム

高橋(4年) 崔(4年) 松本(4年)

 

 

 

2011年度

東京トレーニングセンター

長谷部行(6年) 澤田(6年) 松本(6年)

長谷部匠(6年) アペルカムプ(5年)

第1地域トレーニングセンター

星野(6年) 澤田(6年) 松本(6年)

長谷部行(6年) 都選抜選手として関東交流戦 IN 栃木 2011 に出場

谷岡(6年) 島田(5年) 坪内(5年)

アペルカムプ(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

 

長谷部行(6年) 澤田(6年) 松本(6年)

星野(6年) 村山(6年) 大田(6年)

原(6年) 宮武(6年) 篠原(6年)

長谷部匠(6年)都選抜選手として関東選抜大会IN茨城に出場

谷岡(6年)  都選抜選手として関東交流戦 IN 栃木 2011 に出場

アペルカムプ(5年) 井上(5年)

古橋(5年) 島田(5年) 坪内(5年)

桝田(5年) ブラウン(4年) 井上(4年)

大野(4年) 小島(4年) 里見(4年)

鈴木(4年) 道間(4年) 横井(4年)

JFAキッズエリートプログラム

小島(4年) 鈴木(4年) 道間(4年)

ブラウン(4年)

2010年度

東京トレーニングセンター 森川(6年) 鎌田(6年)
第1地域トレーニングセンター

   
森川(6年) 鎌田(6年)
船越(6年) 都選抜選手として関東交流戦 IN 栃木 2010 に出場
加藤(6年) 都選抜選手として関東交流戦 IN 栃木 2010 に出場

松本(5年) 長谷部行 (5 年)

澤田(5 年)

第7ブロックトレーニングセンター

 

鎌田(6年) 伊藤(6年) 森川(6年)

矢田部(6年)斎藤(6年) 藤田(6年)

古橋(6年) 加藤(6年)船越(6年)

リーディー(6年)

松本(5年) 澤田(5年) 村山(5年)

長谷部(5年) 大田(5年) 原(5年)

谷岡(5年) 篠原(5年) 長谷部匠(5年)

星野(5年)

東京都キッズエリートプログラム

松本(5年) 澤田(5年) 長谷部(5年)

大田(5年)

2009年度

関東トレーニングセンター 矢村(6年)
東京トレーニングセンター

右近(6年) 栃木県選抜サッカー大会出場

東京国体強化指定選手

矢村(6年)

第1地域トレーニングセンター
右近(6年) 矢村(6年) 津嶋(6年)
第7ブロックトレーニングセンター 

平間(6年) 矢村(6年) 熊谷(6年)

右近(6年) 須賀(6年) 津嶋(6年) 

愛敬(6年) 滝沢(6年) 杉山(6年)

鎌田(5年) 斎藤(5年) 伊藤(5年)

森川(5年) 矢田部(5年) 藤田(5年)

加藤(5年) 古橋(5年)

2008年度

東京トレーニングセンター

川上(6年) 埼玉国際大会出場

平信(6年)

第1地域トレーニングセンター
  

川上(6年) 平信(6年)

右近(5年) 矢村(5年)

第7ブロックトレーニングセンター

 

松添(6年) 大場(6年) 神保(6年) 

佐々木祐(6年) 佐々木貫(6年)

川上(6年) 内藤(6年) 鶴巻(6年)

濱島(6年) 平信(6年)

新上(5年) 平間(5年) 矢村(5年)

滝沢(5年) 右近(5年) 須賀(5年)

鎌田(4年) 伊藤(4年) 斎藤(4年)

藤田(4年) 森川(4年) 矢田部(4年)

東京都キッズエリートプログラム

鎌田(4年) 伊藤(4年) 森川(4年)

斎藤(4年) 藤田(4年)