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| いちご | 索引へもどる | ||||||||||||||||||||||
▼品種不明(宝幸早生?) ’08年 ◆5/2、条間の除草とランナーの切り取りをした。 ◆4/29、条間の除草とランナーの切り取りをした。 ◆4/25、条間の除草とランナーの切り取りをし、5粒初収穫をした。 ◆4/22、防鳥ネット張りを完了した。 ◆4/21、ランナーの切り取りと12ヶ所に支柱を立て、防鳥ネット張りの準備をした。 ◆3/9、4畝8条について、黒色マルチングシート掛けと、畝間に敷き藁をした。 ◆3/5、2畝4条について、枯葉の除去、除草、ロイヤルグアノと配合肥料を条間に追肥したが、時間の余裕がなく作業を終了した。 ◆3/4、1畝2条について、枯葉の除去、除草、ロイヤルグアノと配合肥料を条間に追肥した後、黒色マルチングシート掛けと、畝間に敷き藁をした。 ◆2/25、前2日に亘る強風で、敷き藁が動いてしまったので修正し、除草をした。 ◆1/8、枯葉を葉柄ごと取り除き除草をし、敷き藁を割り箸を立てゝずれないように直した。 ’07年 ◆11/26、追加して定植した1畝の条間に、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ◆11/15、苗の圃場を整理し、遅くなったが余った苗を1畝2条26株を定植し、様子を見ることにした。 ◆11/13、枯葉を葉柄ごと取り除き除草をして、条間に敷き藁をした。 ◆11/8、条間を中耕しロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ◆10/29、枯葉を葉柄ごと取り除き、害虫被害2株、生育不良3株を植え替えした。 ◆10/11、27株定植、合計104株。(1畝2条、27株×1畝)株間28p強、条間30p、畝幅70p、高さ10pにした。 ◆10/10、27株定植。(1畝2条、27株×1畝)株間28p強、条間30p、畝幅70p、高さ10pにした。 ◆10/9、52株定植。(1畝2条、26株×2畝)株間28p強、条間30p、畝幅70p、高さ10pにした。 ◆7/9、収穫を終了し、1畝天地返しをした。 ◆6/24、来年度の苗を作るため、親株として4株を選択し、畝幅1.1m、株間70cmにして別の圃場に移植した。 ◆6/18、収穫を終了し、防鳥ネットを取り外した。 ◆4/26、初収穫をし、ランナーの切り取りなどをした。 ◆4/22、数日前から鳥害があり、遅くなってしまったが、強風の中3名で防鳥ネット張りを完了。 ◆4/20、9ヶ所に支柱を立てロープを張って、防鳥ネット張りの準備をした。 ◆3/2、4畝120株、敷き藁を外し株間にロイヤルグアノを追肥。黒色マルチングシート掛けし、畝間に敷き藁をした。 ◆2/28、残りの1畝を葉かき、除草、中耕とロイヤルグアノ・配合肥料を条間と畝間に追肥し、再び敷き藁をした。 ◆2/27、残りの3畝のうちの2畝を葉かき、除草、中耕とロイヤルグアノ・配合肥料を条間と畝間に追肥し、再び敷き藁をした。 ◆2/25、4畝のうちの1畝を葉かき、除草、中耕とロイヤルグアノ・配合肥料を条間と畝間に追肥し、再び敷き藁をした。 ’06年 ◆11/15、敷き藁をした。(不良4株を植替え) ◆11/8、枯葉を葉柄ごと取り除き除草をして、条間を中耕しロイヤルグアノを追肥した。 ◆10/22、120株定植。(1畝2条、30株×4畝)株間25p強、条間30p、畝幅70p、高さ10pにした。 ◆10/17、定植準備、4畝に醗酵鶏ふん・配合肥料を元肥にしたうえ、醗酵豚ふんの鋤き込みをした。 ◆10/16、定植準備、畝巾70cm×畝間35cmにして4畝耕した。 ◆9/28、一部苗の植替えと整理をした。 ◆9/25、一部苗の植替えと整理をした。 ◆9/19、一部苗の植替えと整理をした。 ●【8/30・記】敷き藁のみでマルチングをしなかったものの、4〜6月順調に収穫を終了し、来年度の苗を作るため、親株として4株を選択し、畝幅1.1m、株間70cmにして別の圃場に移植し生育中。 ’05年 ◆11/11、苗場の整理撤収をし、良好な苗は知人へ。 ◆11/7、枯葉を葉柄ごと取り除き除草をして、条間を中耕しロイヤルグアノを追肥後、再度敷き藁をした。(不良4株を植替え) ◆10/27、3株を庭先のプランターに定植した。 ◆10/14、残り64株を定植し、合計128株とした。 ◆10/13、1畝半49株を株間25pに定植、潅水後藁をマルチングし、日没のため中断した。 ◆10/12、半畝15株を株間25pに定植、潅水後藁をマルチングし、日没のため中断した。 ◆10/7、4畝に醗酵豚ふんの施肥と鋤き込みをした。 ◆9/16、一部苗の植替えと整理をした。 ◆8/28、親株を除去し中耕をした。 ◆6/18、残りの2畝を整理し株を除去した。 ◆6/7、来年度の苗を作るため、親株として4株を選択し、畝幅1.1m、株間70cmにして別の圃場に移植した。2畝を整理し株を除去した。 ◆6/6、収穫を終了し、防鳥ネットを取り外した。 ◆5/9、ランナーの切り取りと葉・枯葉の除去をした。収穫最盛期。 ◆4/30、古葉・枯葉の除去をした。 ◆4/29、5粒初収穫をした。 ◆4/28、ランナーの切り取りと防鳥ネットの補修をした。 ◆4/27、実が色付き始めた。 ◆4/17、着果を開始、液肥ハイポネックスを追肥した。 ◆4/13、畝間に敷き藁をした。 ◆4/6、防鳥ネットを張った。 ◆3/31、9ヶ所に支柱を立てロープを張って、防鳥ネット張りの準備をした。 ◆3/7、3/5残した2畝64株に、同じ作業をして合計128株に。 ◆3/5、2畝64株、敷き藁を外し株間に配合肥料を追肥。黒色マルチングシート掛け。 ◆3/1、残りの1畝を前日と同じ作業をした。 ◆2/28、4畝のうち3畝を枯葉の除去、除草、中耕とロイヤルグアノを条間と畝間に追肥し、再び敷き藁をした。 ◆2/15、花蕾を切除し、除草をした。 ’04年 ◆12/13、枯葉を葉柄ごと取り除き除草をした。 ◆11/17、条間を中耕しロイヤルグアノを追肥後、敷き藁をした。 ◆11/3、苗場の整理をした。余った苗約80株は知人へ。 ◆10/18、128株定植。(1畝2条千鳥、32株×4畝)株間25p、条間30p、畝幅75p、高さ10pにした。別品種4株を師匠のMさんからいただき追加定植。 ◆10/15、4畝に醗酵豚ふんの施肥と鋤き込みをした。 ◆9/23、定植準備、1畦巾95cm×長さ4.2mを4畝耕した。 ◆9/7、残した1畦からでたランナーを切り離し、いちご圃場の空地に定植した。 ◆6/7、来年度の苗を作るため、親株として3株を選択し、3.4m×1.2mの別の圃場に移植した。 ◆6/4、未整理の2畦のうち1畦を耕し、あと1畦を残した。 ◆6/4、4畝中2畦を耕しあと2畦は未整理。 ◆6/2、防鳥ネットを取り外し、1畝を片付けた。 ◆5/28、収穫終了。 ◆4/23、アブラムシ対策のため、いちごの古葉の除去と株回りのゴミ掃除およびランナーの切り取り。ランナーの伸びが速い。 ◆4/22、4粒を初収穫。 ◆4/21、ランナーの切り取り、実が色付き始めた。 ◆4/15、防鳥ネット張り完了。ランナーと枯葉の除去。 ◆4/12、ほぼ全株着果が進んできた。防鳥ネットの準備。 ◆2/23、ロイヤルグアノ3:グリーンズ配合1を条間と畝間に追肥。畝間を土寄せ。 黒色マルチングシート掛け。株の上にカッターナイフで1本線を開け、葉を取り出す。あまり大きく開けないのがコツ。 ◆2/22、夜半の雨予報で敷き藁を外し、枯れ葉と雑草の除去。 ◆1/25、潅水。 ◆1/9、数株に花蕾が出来ていたので、可哀想だが摘み取った。潅水。 ’03年 ◆12/2、花が3株に1花づつ咲いています。 ◆11/17、条間にグリンズ配合を追肥、雑草取り。 ◆11/6、活着している。 ◆10/17、108株定植。前作は胡麻といちご親株苗場。(1畝2条千鳥、27株×4畝)株間25p、条間30p、畝幅60p、高さ15p、乾燥防止のためワラを敷いた。 ◆3株からランナーが出て、子、孫株が150株以上になり、苗として採取。 ◆6月初旬、畑を紹介してくれた、近所のMさんから、親株3株頂き植える。 特性 □乾燥、過湿に弱いので水やりが重要。 □黒マルチは2月から3月上旬。除草→追肥→葉かき→マルチの順に。早朝からのマルチ被覆は避け、日中葉が軟らかくなってから行う。 □肥料は植えつけ3週間後と2月の下旬に1回ずつ化成肥料を株元に少量与えるだけにする。肥あたりしやすいので、元肥は早めに施す。 □冬に枯れてしまった葉っぱは葉柄ごと取り除く。 □苗はランナーを内むけにして、深植えしすぎない。 □苗作り、収穫後の株を親株として6月上〜中旬、1uに1株、ランナーを除去して植付ける。1株で約50株の苗が出来る。1週間後に追肥する。 □親株から出たランナーから2番目以降の子株を、8月頃にランナーを切り離し他の場所に仮植え。その後10月頃に定植を行う。 一口メモ ■粒は不揃いでも、甘くて美味しいいちごを多量収穫。プランターでも栽培出来ます。 |
![]() ’04. 9/10 ’04. 6/7
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イチゴ(栽培) 奈良県農業情報・相談センター http://www.pref.nara.jp/nogyos/nousou/ QA/11ichigo.saibai.htm イチゴの育て方 ヤサシイエンゲイ http://www.yasashi.info/i_00005g.htm イチゴの作り方 コメリ・ドットコム http://www.komeri.com/howto/html/01340.html |
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| インゲン モロッコ・ケンタッキーワンダー・シーガルいんげん つるありモロッコ |
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【4】▼モロッコ つるありいんげん ’08年 ◆4/10、タネをタキイのネット通販で購入した。 特性 □莢は長さ14cm、巾1.8pの幅広で、採り遅れた大莢でもやわらかい。 □草勢が強く、作りやすい上に莢が鈴なりにつく豊産種で、播種後約58日で収穫が始まる極早生つるあり種。 □連作を避け排水・日当たりのよい圃場を選び、土壌酸度を6〜6.5に矯正する。10u(3坪)当たりの元肥施用量は堆肥20s、チッソ100〜150g、リンサン150〜200g、カリ100〜150gを基準とする。 □畝幅1.8〜2.0m、株間45〜50cmの2条植えで、1ヶ所3〜4粒まきし、2p程度覆土し、できるだけ高い温度で管理し、発芽までは乾燥させない。 □発芽後本葉がでたら1〜2本立ちにする。種まき後20日までにつるが伸び始めるので、早めに中耕し、追肥を行ってから支柱を立てる。 ・タキイ種苗 |
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【3】▼ケンタッキーワンダー つるありいんげん ’06年 ◆10/30、収穫を終了した。 ◆9/21、初収穫をした。 ◆9/5、開花を始めた。 ●【8/30・記】5月初旬、うね巾90cm株間45cmに1条、2本立ちで成育し8月下旬収穫を終了。また7月中旬、別畝に播種し、生育中。 特性 □酸性土に弱いので、前もって石灰を施し、堆肥など有機質肥料を多めに入れて耕しておく。 □発芽適温は20〜30℃で、温暖な気候でよく育つ。うね間1m、株間30〜40cmに、一ヶ所3〜5粒ずつ点まきする。 □発芽後、本葉2〜3枚ころまでに間引いて一、二本立ちにする。つるの伸びてくる前に2m以上の支柱を株元に立てからませる。 □さやがつきはじめたら窒素やカリ肥料を追肥する。 □たねまき後60日ほどでとれ始め、40〜50日間つづく。たねがふくらみすぎないうちにとる。 ・サカタのタネ |
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【2】▼シーガルいんげんニューケンタッキーワンダー ’07年 ◆11/9、収穫を終了した。 ◆9/15、初収穫をした。 ◆9/9、配合肥料の追肥と土寄せをした。 ◆9/5、開花を始めた。 ◆8/12、支柱を立て、キュウリネットを張った。 ◆8/2、藁を敷いた。 ◆7/29、発芽を開始した。 ◆7/25、90cm畦に1条30cm間隔に3粒ずつ点播きした。 ◆8/22、収穫を終了した。 ◆7/27、収穫中の畝の片側に、配合肥料の追肥と土寄せをした。 ◆6/27、初収穫.。残りの畝間に配合肥料とロイヤルグアノの追肥と土寄せ、および敷き藁を追加した。 ◆6/19、畝の片側に醗酵鶏ふんの追肥と土寄せ、および敷き藁を追加した。 ◆5/28、間引きして、2本立ちにした。 ◆5/21、支柱を立て、キュウリネットを張った。 ◆5/15、藁を敷いた。 ◆5/7、一部発芽を開始した。 ◆5/2、JAで種を購入し、90cm畦に1条25cm間隔に4粒ずつ点播きして不織布を被せた。 ’05年 ◆9/28、収穫を終了した。 ◆7/19、配合肥料の追肥と土寄せをした。 ◆7/2、親づるの摘心をした。 ◆6/24、初収穫。播種後約2ヶ月で収穫開始です。 ◆6/13、配合肥料とロイヤルグアノの追肥と土寄せをした。 ◆6/13、開花を始めた。 ◆6/6、本支柱を立てた。 ◆5/25、配合肥料の追肥と土寄せをし藁を敷き仮の竹支柱を立てた。 ◆4/18、一部発芽を開始した。 ◆4/18、90cm畦に2条、25cm間隔に播種、不織布を被せた。 ’04年A ◆10/27、収穫を終了した。 ◆7/25、配合肥料の追肥と土寄せをした。 ◆6/16、間引きと植え替え、1部2本立ちにし藁を敷いた。 ◆6/9、発芽した。 ◆6/2、育成中の株の隣に1条、条間40cmに第2回目の種を蒔いた。絹さやの支柱とネットを転用。 ’04年@ ◆7/25、配合肥料の追肥と土寄せをした。 ◆7/16、鶏ふん、配合肥料を追肥した。 ◆6/20、初収穫。播種後約2ヶ月で収穫開始です。 ◆6/8、開花が始まった。 ◆6/2、藁を敷く。 ◆5/15、キュウリネットを張った。 ◆5/11、間引きして、1本立ちにした。 ◆4/30、不織布を外した。 ◆4/26、発芽した。 ◆4/18、90cm畦に枝豆と1条づつにして25cm間隔に播種、不織布を被せた。 ◆4/14、JAで種を購入。 特性 □つるありいんげんのニュータイプで、すじなし(ニューケンタッキーワンダー) □ケンタッキーワンダーより低節位から着莢し10日以上収穫が早い。 □まきどきトンネル3〜4月上旬、露地4月下旬〜7月。本葉2枚で1本立ちとする。 □追肥、開花始めと2週間おきに畦の肩か条間に施し土寄せする。 □雨による土のはね上がりを防ぐため、株元に敷わらをする。 □莢長は16〜17cmで、ゆであがりは鮮緑色で美しく食味は上々。 □耐病性強く早期の収量があがる極豊産種で、成り戻りもあり長期間収穫でき秀品率が高い。 ・日東農産種苗 一口メモ ■莢にすじがなく調理の手間が省け、味も良い。長期収穫が出来ておすすめ。 |
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【1】▼つるありモロッコ ’05年 ◆5/13、スーパーで種(アタリヤ農園)15mlを購入した。 ’03年 ◆6月中旬〜9月初旬まで毎日のように収穫出来た。 ◆支柱を背の高さ程度にし、キュウリネットを張る。あまり高いと収穫の際手が届かないので注意。 ◆5月、1畝2条株間25p3粒ずつ点まき、鳥害を防ぐため3cm位の深さにまいた。 特性 □料理で冴える色と味覚。広幅のスジなし平莢。 □播種後約58日で収穫が始まる極早生種。 □やや子実が目立つが、いつまでもスジが入らず、とり遅れた大莢でも、柔らかくて味が落ちない。 □草勢が強くて病気も少なく、作りやすいうえに花着きが良好で、莢が鈴成りにつく豊産種。 □豆類としては比較的連作に耐えるが、毎年場所を変えた方がよい。酸性土壌をきらうので、播種前に石灰を施す。 ・アタリヤ農園 一口メモ ■これほどよく出来るとは予想外。 |
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家庭菜園の手引き(岡山県農業総合センター) http://www.pref.okayama.jp/norin/nousou/ hmgdn/ingen.htm 野菜図鑑(農畜産業振興機構) http://alic.vegenet.jp/panfu/ingen/ingen.htm |
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| エゴマ | 索引へもどる | ||||||||||||||||||||||
▼荏胡麻 ◆10/22、穂先を収穫した。 ●【8/30・記】畑の各所にこぼれた種が発芽した9株をうね巾1m×長さ1.5mに3条移植し生育中。 ’05年 ◆10/30、実穂を収穫して撤去し、完了した。 ◆10/16、穂先を収穫した。 ◆9/6、支柱を立てた。 ◆8/4、葉を初収穫した。 ◆6/20、苗2本を株間40cmに定植した。 ◆6/19、ポット苗4本をシャフルボードのSさんから入手した。 特性 □東南アジア原産のシソ科の1年草。 □気候、土壌は選ばず何処でも栽培可能だが排水の良いところがベター。 □播種は4月中旬〜5月中旬、30日前後で20〜30cmに伸びた苗を定植。 □畝巾50〜60cm、株間20〜30cm、1条植え。草丈が1m以上になるので支柱を立て誘引する。□摘心して脇芽を増やすと多収穫になる。 □6月頃から青ジソと同様に葉を収穫できる。また、実は茎葉がやや黄変し花穂の下部のさく果が2〜3個裂開した、10月中旬頃に収穫する。1株当たり75〜150gの種子が採れる。 □焼肉を包んだり、浸し物、天ぷらなどに利用するほか、種子をゴマの代用に、また、種子から搾ったエゴマ油は食用にする。 一口メモ ■シソ科なのに葉はゴマの香りがします。葉の天ぷらは珍味。 日本エゴマの会ホームページ http://www.egoma.jp/ |
![]() ’04. 9/10 ’04. 6/19 |
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| 枝 豆 | 索引へもどる | ||||||||||||||||||||||
【2】▼新冠(にいかっぷ)みどり ’04年A ◆8/20、房は多数付いているが実が入らず整理をした。 ◆7/1、開花が始まり追肥と土寄せをした。 ◆6/16、追肥と土寄せをした。 ◆6/2、発芽不良ヶ所に再度追加播種。 ◆5/24、発芽不良ヶ所に追加播種。 ◆5/17、発芽し始めた。前回より早い。 ◆5/11、第2回目の種蒔き。 ’04年@ ◆7/20、収穫を終了した。 ◆7/4、3株を試し取りした。 ◆6/22、実が入ってきた、 ◆5/11、間引きし2本立ちにした。配合肥料、鶏ふんを追肥し土寄せ。 ◆4/30、不織布を外した。 ◆4/26、発芽した。 ◆4/18、90cm畦にインゲンと1条づつにして20cm間隔に播種、、不織布を被せた。 ◆4/14、JAで種を購入。 特性 □極早生・白毛・大莢・品質極上。 □草丈50〜60cm位で熟期は電光奥原よりやや遅い。3粒莢が多く極早生種としては多収で食味・品質は極めてすぐれている。 □まきどき、マルチ4月中旬ー7月収穫。露地直播6月初旬ー8月中旬収穫。 □本葉1枚で1ヶ所2本立ちとし、本葉2〜3枚で追肥と土寄せをする。 ・日東農産種苗 【1】▼房なり茶豆 ’03年 ◆本葉2−3枚の頃、1カ所2本ずつに間引き。 ◆5月下旬、株間30pで3粒ずつを点まき、鳥害を防ぐため3cm位の深さにまいた。 特性 □芳香甘味。食味抜群の極早生枝豆。紫花でさやは大きく3粒さや率の高い豊産種。 ・アタリヤ農園 ■害虫が付きやすく無農薬栽培は、時期が肝要。肥料のやり過ぎに注意。 枝豆のマメ知識 http://www.info-niigata.or.jp/~hge03447/ mame/ |
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| オクラ | 索引へもどる | ||||||||||||||||||||||
▼オクラ ピークファイブ ’08年 ◆5/6、発芽を開始した。 ◆4/29、うね幅75cm、株間20cm、11か所に3粒ずつ点播し、不織布を被せた。 ’07年 ◆10/31、株を撤収し天地返し。 ◆8/7、液肥を追肥した。 ◆7/24、配合肥料とロイヤルグアノを追肥した。 ◆7/3、初収穫をした。 ◆6/5、1ヶ所2本立てにした。 ◆5/15、藁を敷いた。 ◆5/7、発芽したので、不織布を外した。 ◆5/1、うね幅90cm、株間20cmに5粒ずつ点播し不織布を被せた。 特性 □葉が小さく、草丈が低いので、密植できて倒伏しにくい、つくりやすい五角形のオクラ。 □イボの発生が少なく、肉厚ですぐれた品質である。 □1u当たり苦土石灰150g、完熟堆肥3kgと有機配合肥料100gを施して深く耕す。 □発芽適温25〜30℃、気温が16℃以上になってから、うね幅1m、株間20cmに4〜5粒ずつ点播き。 □本葉1〜2枚で、1ヶ所2〜3本立てにする。 □追肥は生育状況を見ながら適宜行う。アブラムシの防除に努めること。 □開花後4〜5日後、5〜8cmの若ざやをとる。とり遅れると硬くなる。収穫節より下の葉やわき枝は、収穫の度にとり除く。 ・サカタのタネ ========================== ▼オクラ グリーンスター ’06年 ◆11/15、株を撤収し天地返し。 ◆9/7、油粕と鶏ふんを追肥し土寄せをした。 ●【8/30・記】うね幅50cm、株間40cmに6粒ずつ点播き、9株を生育し収穫中。 ’05年 ◆11/8、10/26の収獲をもって終了し、株を撤収した。 ◆10/23、液肥ハイポネックスを散布した。気温が下がって毎日収獲できた果実の成長が極端に遅くなった。 ◆9/21、畝間を中耕して、配合肥料を施肥した。 ◆7/19、初収穫をした。 ◆7/17、着果を開始した。 ◆6/14、発芽した。また、別の畝に自家ポット苗4株を定植した。 ◆6/9、枯れてしまい、再度点播きした。 ◆6/6、発芽したので半透明ポリマルチを外した。 ◆6/1、うね幅75cm、株間40cm6粒ずつ点播き。潅水し、半透明ポリマルチをした。 ◆5/22、発芽を開始した。 ◆5/15、Jホームセンターで種を購入し、径10cmのポリポット5ヶに3粒づつ播種し、トロ箱に入れ透明ポリ袋で保温した。 特性 □畑土はとくに選ばず、乾燥に強い。夏期旺盛に生育するので堆肥を十分に。 □発芽適温25〜30℃、気温が16℃以上になってから、うね幅75cm、株間40cmに5〜6粒ずつ点播き。水をかけポリマルチをすると早く発芽する。または、苗を育て植え付けする。 □本葉1〜2枚で二本立てに、4〜5枚で1本立てに間引きする。生長が早いので、速効性の肥料を月1回追肥。 □花が咲いて4〜5日後、5〜6cmの若ざやをとる。とり遅れると硬くなる。 □実にツブツブができたら肥料不足のサイン。 ・サカタのタネ ========================== 一口メモ ■収穫期が長いし若ざやの成長が早く、毎日1株に1ヶとれる。草丈が高くなり花も楽しめオススメです。 ぐんまアグリネット(家庭菜園サポート) http://www.aic.pref.gunma.jp/e/saien/okur.htm 花も実(莢果)も人気のあるオクラ JA鳥取いなば http://www.jainaba.com/einou/katei/backno/0206/katei.htm |
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