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| 野菜の栽培状況 ≫ あ か さ た な は ま や・ら 行へ ≫野菜の栽培リンク集へ 索引 か行 かぶ かぼちゃ カリフラワー 絹さや キャベツ キュウリ 胡麻 小松菜 |
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| か ぶ 恵星紅・本紅赤丸・たかふじ 時なし小かぶ |
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【4】▼恵星紅 サカタ交配 ’07年 ◆1/9、不織布をトンネル掛けした。 ’06年 ◆11/12、収穫中。 ◆10/10、本葉5枚で1本に間引きした。 ◆10/2、本葉3枚で2本に間引きした。 ◆9/25、中耕し不織布をトンネル掛けにした。 ◆9/17、発芽を開始した。 ◆9/15、畝巾1mに5条、20×20cmに5粒ずつ点蒔きした。 特性 □秋まき用、生育よく耐病性のある赤かぶ大野紅系の交配種。葉は立性で伸びよく、葉柄も赤くなり、玉は平型扁円。 □たねは1ヶ所5粒ずつ、20×20cm間隔で点まきする。 □本葉3枚までに1本に間引く。生育初期は害虫を避けるため、寒冷紗などをかけて管理する。 □石灰肥料と有機質肥料を多めに施しよく耕す。夏場は肥料は少なめにする。烈根の原因になるので、根の肥大期に乾燥させないこと。 □収穫の目安は、たねまき後45日、根径10cm。 ・サカタのタネ |
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【3】▼本紅赤丸蕪 ’05年 ◆11/29、草丈が40cmまで高くなったので、不織布のトンネル掛けを更新した。 ◆11/17、土寄せと除草をした。 ◆11/10、3度目の間引き収獲をした。 ◆11/4、2度目の間引き収獲をした。 ◆10/28、1条間引き収穫をした。 ◆10/24、条間にEMぼかしを追肥し土寄せをした。 ◆10/12、不織布のベタ掛けをトンネルにした。 ◆10/4、発芽を開始した。 ◆9/30、畝巾60cm×2条にスジ蒔きし不織布をベタ掛けした。 ◆9/26、近くの種苗店でタネを購入した。 特性 □根部の表皮や茎が紅い、根茎約10cmの中かぶ。 □播種後50日前後で収獲でき、寒さに強く雪下でも強勢に生育する。 □肉質は緻密で甘味が強く、煮食・酢漬・塩漬に最適。家庭菜園用としても作りやすい。 □1u当り石灰2握り、元肥・堆肥1sと油粕2握りを播種10日前に施して土と混ぜるておく。 □1m幅の畝に幅15cmのまき溝2条に播種。 □本葉3〜5枚で間引き株間10cmにし化成肥料半握りを施し土寄せをする。 □生育中は乾燥に注意して適湿を保つ。初期の害虫には殺虫剤で駆除をする。 ・タキイ種苗 |
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【2】▼たかふじ サカタ交配小かぶ ’05年 ◆11/29、初収穫をした。 ◆11/17、土寄せと除草をした。 ◆10/24、古いタネ(’03年)で発芽不良のため追加播種をした。 ◆9/30、スジ蒔きし不織布をベタ掛けした。 ◆7/20、育ちすぎて食用にならず全て撤去した。 ◆5/11、初収穫をした。 ◆3/25、発芽を開始した。 ◆3/16、種を蒔いた。 ◆2/14、収穫を終了した。 ’04年 ◆12/30、初収穫をした。 ◆9/25、発芽を開始した。 ◆9/21、不織布をベタ掛け。 ◆9/20、種を蒔いた。 ◆7/1、トウ立ちし整理、畦の天地返しをした。 ◆6/16、収穫を終了した。 ◆5/11、間引きし収穫開始。 ◆3/29、発芽した。 ◆3/19、種蒔き、条間15cm×3条にすじまきした。 特性 □立型・太軸タイプ・純白・高品質の腰高品種。 □早生で葉の色つやがよく、葉軸が太く耐病性に富む。 □玉は形の良い腰高で純白色。根の肥大は若干遅いが尻のまとまりは良い。 □す入りや変形がなく、とくに低温期には、かなり大玉にしても裂根が非常に少ない。 □9〜5月まきの温暖期〜低温期栽培に最適。 □乾燥地への播種は、発芽や生育の不良、尻流れや裂根の原因になるので、潅水後か降雨の後に播種する。十分な湿りのないときは、覆土後鎮圧をしっかり行う。 ・ミヨシのタネ |
![]() ’05.1/12 |
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【1】▼時なし小かぶ ’05年 ◆7/20、育ちすぎて食用にならず全て撤去した。 ◆5/11、B初収穫をした。 ◆4/2、A11/10播種の収穫を終了した。 ◆3/16、B種を蒔いた。 ◆3/14、A初収穫をした。 ◆2/15、@初収穫をした。 ’04年 ◆11/17、発芽していた。 ◆11/10、A別の畝に種を筋蒔きし不織布をベタがけした。 ◆11/10、発芽していた。 ◆11/2、@種を筋蒔きした。 ◆9/21、不織布をベタ掛け。 ◆9/20、種を蒔いた。 ◆4/7、蕾と茎を指で折れるところから収穫し、終了。 ◆3/26、トウ立ちしてきた。 ◆1/15、初収穫。 ◆1/9、前日の強風でネットが捲くれたので、撮影した。収穫までもう少しか。 ’03年 ◆10/25種蒔き、害虫防止のためネットのトンネルがけをした。 特性 □極暑と極寒の時期を除き、プランターでも簡単に作れる。春と秋が適期で、極早生・50日位でできる。 □本葉2〜3枚で間引き5cm位の株間にする。 □20日位たてば、間引きして味噌汁等にも使える。葉も美味です。 ・アタリヤ農園 一口メモ ■寒さに強く、葉っぱも美味しい。トウ立ちした蕾と茎は辛し和えにして食べた。 ========================== あぐりチャンネル((財)食品産業センター) http://www.agri-ch.net/page/3508.html 野菜図鑑(農畜産業振興機構) http://alic.vegenet.jp/panfu/kab/kab.htm |
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| かぼちゃ | 索引へもどる | ||||
【3】▼栗えびす ’08年 ◆5/12、マルチの上に敷き藁をした。 ◆5/5、行灯の囲いを外した。 ◆4 /29 、畦幅75cm、株間80pにマルチをして定植し、行灯の覆いをした。 ◆4 /27、JAまつりで2株購入した。 ’07年 ◆7/24、4ヶ収穫し終了した。 ◆6/13、EMボカシと配合肥料を追肥した。4ヶ着果中。 ◆5/15、行灯の覆いを外し、敷き藁を追加した。 ◆4/30、4/29にJA園芸フェアーで2株購入し畦幅70cm、株間3.5mに定植、敷き藁をして行灯の覆いをした。 特性 □一般に出回っているカボチャの一つ。果形が甲高へん円形で、濃緑地の果皮に入る淡緑のチラシ斑がごく鮮明。 □果ぞろいがよく、外観が美しい。果重1.3〜1.5kg。果肉は濃黄色で厚い。食味は粉質でホクホクしておいしく、早どりができて、2番果でも食味がよい。 □開花後32日で可食期となり、42〜47日で完熟期を迎える。強勢で低温期のつる伸びがよい。 【2】▼品種不明 ’05年 ◆8/12、1ヶ初収穫をした。 ’04年 ◆9/22、4ヶ収穫し終了した。 ◆8/27、蔓の整理をした。 ◆7/26、1ヶ初収穫をした。 ◆6/4、定植後遅霜にあって、生育が悪かったが、着果が始まってきた。 ◆4/22、苗3株にんにく畦の空地に定植、戴きもののため小型種だそうだが品種不明。 【1】▼みやこ ’07年 ◆3/28、昨年採種した種を、10cmポリポットと10ヶに播種した。 ’05年 ◆10/4、収獲を終了した。 ◆9/27、2ヶ初収穫をした。 ◆8/5、敷き藁をした。 ◆7/21、ロイヤルグアノの追肥と誘引をした。 ◆7/13、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。3ヶ着果中。 ◆5/24、行灯の覆いを外した。 ◆5/17、株間60cmに定植し、行灯の覆いをした。 ◆4/29、府中の娘婿の実家から、プランターで生育した苗4株を入手した。 ’03年 ◆8月下旬から逐次収穫、思いのほか美味しいかぼちゃができた。 ◆5月下旬、前年食用にしたかぼちゃから採取した種を、3粒づつスイカの空地に3ヶ所、里芋の空地に3ヶ所、胡麻の横に2ヶ所直播した。 ◆本葉4〜5枚で1本にし、摘心は適当に行った。また、受粉も特にしなかった。 特性 □無駄枝少なく、芽かきの手間がかからない、密植栽培向き、早期多収。 □近成性で早生、露地栽培では開花後約35〜40日で収穫できる。爪をたててみて刺しにくくなった頃になたら収穫する。 □果は「えびす」に似て、黒皮に斑がはいる。やや小型で偏円形、食味非常によく、品質すぐれる。 □追肥、1回目はツルが50〜60cmの頃、2回目は果実が湯呑茶碗になった頃化成肥料を株間にばら撒く。 ========================== 一口メモ ■スイカと同じ場所の栽培は相性が悪いそうです。 ■1.ニホンカボチャ(黒皮、菊座、鹿ケ谷など)2.セイヨウカボチャ(えびす、みやこなど)3.ペポカボチャ(ソウメンカボチャ、ズッキーニなど)があり、2.3.は、摘心しなくてもだいじょうぶ。 ========================== JA堺市 http://www.ja-sakai.or.jp/agricultural/ variety/pumpkin.html いろいろなかぼちゃ 旬の食材百科 http://foodslink.jp/syokuzaihyakka/syun/vegitable/pumpkin/ pumpkin-varie.htm |
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| カリフラワー | 索引へもどる | ||||
▼オレンジブーケ ’05年 ◆3/14、収穫の見込みがないので、株を全て整理した。 ’04年 ◆12/30、直径20cm弱になって一個収穫をした。 ◆12/16、一個初収穫をした。 ◆11/28、1株に頂花蕾がついた。 ◆9/29、発芽を開始した。 ◆9/25、ポリポット8ヶに追加播種し苗作り。 ◆9/20、1畦×10株を定植した。(畦巾40cm、株間35cm) ◆8/22、発芽を開始した。 ◆8/19、育苗プランターに播種。 特性 □花雷がサラダにあうオレンジ色、栄養価が高い。加熱料理後も変色なく食味がよい。 □耐暑性が強く、草勢は旺盛、定植後75日前後で収穫できる中早生種。 □若苗を定植し、初期生育を旺盛にする。 元肥1/2、追肥1/2で生育全期間肥効を持続する。 □株間は40〜45cmと広くとり、密植を避ける。 □葉色の淡い育ち遅れの弱い苗は定植しないこと。 ・タキイ種苗 拓大北海道短期大学相馬教授の作物百科 http://www.takushoku-hc.ac.jp/soma/ soindex/karifu.htm |
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| 絹さや | 索引へもどる | ||||
▼赤花絹莢豌豆 つるあり ’08年 ◆4 /22、条間に醗酵鶏ふん、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ◆4/21、初収穫をした。 ◆4/9、だいぶ成長し開花中、支柱の追加とローブを張ってかたちを整えた。 ◆3/27、開花を開始した。 ◆3/21、発酵鶏ふんと配合肥料を条間に追肥し、再度敷き藁をした。 ◆3/19、不織布を取り除き支柱を立て、キュウリネットを張った。 ’07年 ◆12/15、笹竹の替わりに不織布を北側と上部を覆い、防寒・防霜対策をした。 ◆12/11、鋼管支柱を立てて、防寒・防霜対策の準備をした。 ◆12/5、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ◆12/2、敷き藁をした。 ◆12/1、不織布を外した。 ◆11/27、発芽した。 ◆11/12、畦巾100cm、株間30cm12ヶ所に、各4粒を点まきし不織布をベタ掛けした。 ◆5/28、収穫を終了し撤収した。 ◆5/2、畝間に追肥をした。 ◆4/14、初収穫をした。 ◆3/27、不織布を取り除き支柱を立て、笹竹とキュウリネットを張り、防虫剤モフボールを3ヶ所に吊るした。 ◆2/28、除草し、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ’06年 ◆12/25、発芽したので、北側の土を高くし敷き藁をして、北側に風除け用に不織布を二つ折にして張った。 ◆11/29、発芽不良個所に再度播種をして不織布をベタ掛けした。 ◆11/12、畦巾110cm、条間70cm、株間30cmに1条、3〜4粒を点まきし不織布をベタ掛けした。 特性 □草勢強健、耐寒性に強い赤花つるありの極早生種。 □草丈は150cm前後で分岐性が旺盛、莢は真直ぐで長さ6〜7cm位の淡緑色。 □10月頃から蒔くのが一般的だが、寒地は春頃、暖地は晩夏頃が適している。 □畦巾90cm株間30cm位に3〜4粒を点まき。普通、促成・抑制栽培は若莢用に適し、開花後15日位で収穫できる。 □肥料は堆肥・石灰などを施す。 □柔らかく筋もなく甘みがあり、食味最上。 □お浸し物が主体でしたが、最近和洋中華関係なく大好評。 ・日東農産種苗 |
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| ▼白花早生えんどう ’05年 ◆12/11、笹竹に鋼管支柱を立てて補強し、強風対策をした。 ◆12/10、防寒・防霜対策のため、笹竹を立てた。 ◆11/29、北側の土を高くし、敷き藁をした。 ◆11/15、発芽し不織布を外した。 ◆11/4、畦巾110cm、条間70cm、株間30cmに1条、4粒を点まきし不織布をベタ掛けした。 ◆11/1、道の駅「湯の香しおばら」でタネ30mlを購入。 特性 □寒さに強く、開花が早く、草丈は140cm程度。莢は普通の大きさで、緑が濃く、軟らかい。 □秋まきが主体ですが、寒冷地は春まきをする。 □秋まきは地温が20℃位でたねをまき、本葉2〜3枚の小苗で越冬させる。春まきは地温10℃位になったらなるべく早くまく。 □うね巾1m、株間30cm位とし、1ヶ所2株を残す。 □北側の土を高くし、苗の所が陽だまりにすると越冬が容易。 □肥料は1平方m当り最初に堆肥2kg、石灰130g、化成50gを施す。 □2mの支柱を立ててつるをからませる。 □25℃以上になると生育が止まる。連作は生育が悪く、3〜4年はその場所に作らない。 ・潟gーホク |
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▼赤花絹莢豌豆 つるなし ’07年 ◆5/22、収穫を終了し撤収した。 ◆4/14、初収穫をした。 ◆3/27、一部開花した。支柱を立て、笹竹とネットを張り、防虫剤モフボールを3ヶ所に吊るした。 ◆2/28、除草し、ロイヤルグアノと配合肥料を追肥した。 ’06年 ◆11/26、敷き藁をした。 ◆11/24、北側の土を高くし、防寒・防霜対策のため、笹竹を立てた。 ◆11/22、発芽したので不織布を外した。 ◆11/12、畦巾110cm、条間70cm、株間30cmに1条、3〜4粒を点まきし不織布をベタ掛けした。 ’05年 ◆12/11、笹竹に鋼管支柱を立てて補強し、強風対策をした。 ◆12/10、防寒・防霜対策のため、笹竹を立てた。 ◆11/29、北側の土を高くし、敷き藁をした。 ◆11/15、発芽し不織布を外した。 ◆11/5、畦巾110cm、条間70cm、株間30cmに1条、3〜4粒を点まきし不織布をベタ掛けした。 ◆5/27、収穫を終了し、整理して畝起しをした。 ◆4/23、収穫の邪魔になるので、笹竹を全て撤去した。 ◆4/21、草丈はまだ30cm程度で低いが、初収穫をした。 ◆4/2、葉に鳥の害があり、モフポールを吊るしてテスト開始。 ◆3/31、南側の1条の笹竹を外し支柱を立てて、ロープを張って蔓を誘導した。 ◆3/25、枯葉の整理をした。また、一部開花した。 ’04年 ◆12/24、ずっと暖かい日が多く、絹さやの成長が早い。 ◆11/25、防寒のため、笹竹を立てた。 ◆11/20、条間に腐葉土を散布。 ◆11/12、追加播種分が発芽したので、防虫ネットを外した。 ◆11/5、2ヶ所発芽不良のため追加播種をした。 ◆11/3、一部発芽を開始した。 ◆10/28、畦巾120cm、条間60cm、株間30cmに2条、3粒を点まきし防虫ネットをベタ掛けした。 ◆10/16、播種予定の畦に豚ふんを鋤き込み。 ◆9/24、JAで種を購入。 特性 □草勢強健、耐寒性に強い赤花矮性の極早生種。 □草丈は50cm前後で節間短く分岐性にすぐれ、莢は真直ぐで長さ6〜7cm位の淡緑色。 □10月頃から蒔くのが一般的だが、寒地は春頃、暖地は晩夏頃が適している。 □畦巾90cm株間30cm位に3〜4粒を点まき。普通、促成・抑制栽培は若莢用に適し、開花後15日位で収穫できる。 □肥料は堆肥・石灰などを施す。 □柔らかく筋もなく甘みがあり、食味最上。 □日本料理のほか、最近和洋食とわず大好評。 ・日東農産種苗 |
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▼30日絹さや ’04年 ◆6/2、収穫終了し、畦の整理。今年度の栽培は失敗した。 ◆4/28、少量ながらも収穫開始。 ◆4/7、つる誘導用のキュウリネットを張った。 早い播種で1条全滅し9株に減ってしまった。 ◆3/15、ネットの取り外し。敷き藁の整理。 ’03年 ◆ネットの内側に藁を立てかけました。その写真は大根(廿日大根)の項の写真を参照してください。 ◆敷き藁とネットの囲いで、防寒対策をしました。 ネットはTさんから頂いたものを高さ約30cmに加工しました。 ◆11/26、鶏ふん追肥と土寄せ。 ◆10/21種蒔き。早すぎたかな。 特性 □ウドンコ病に強い、つるもちの良い豊産種。 □汁の実、スープ、天ぷらなど春の味覚と香りは最高。 □30cmの株間に3〜4粒づつ点まきし、葉が2〜3枚で2本立ち、防寒。 □春になりつるが伸び始める頃1.5m位の支柱を立てる。追肥。 ・アタリヤ農園 一口メモ ■早蒔きすると、霜害の影響が多い。 ======================== JA相模原市 http://www.jakanagawa.gr.jp/sagamihara/PDF/nae/23endou.pdf |
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| キャベツ 北ひかり 味星・金系201号 中早生二号・秋早生・秋帝・金宝・品種不明 |
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【8】▼北ひかり タキイ交配 ’08年 ◆3/23、収穫を終了した。 ◆1/30、1ヶ初収穫をした。 ◆1/16、残りの一畝に鳥害と寒さ対策のため不織布を被せた。 ◆1/10、一畝に鳥害と寒さ対策のため不織布を被せた。 ’07年 ◆10/2、1畝×9株を追加定植した。(畝巾55cm、株間40cm、マルチなし) ◆9/26、1畝×10株を追加定植した。(畝巾55cm、株間35cm、マルチなし) ◆9/14、間引きと植え替えをした。 ◆9/2、追加播種したポットが発芽を開始した。。 ◆8/30、9cmポリポット15ヶに2〜3粒ずつ追加播種した。 ’08年 ◆1/30、収穫を終了した。 ’07年 ◆11/23、1ヶ初収穫をした。 ◆9/19、黒マルチに3株を定植した。(9/2、追加播種した分) ◆9/18、黒マルチに5株を定植した。(9/2、追加播種した分) ◆9/9、黒マルチ2列、12株を定植した。 ◆8/7、発芽を開始した。 ◆8/4、9cmポリポット14ヶに2〜3粒ずつ播種した。 特性 □肉質はやわらかく多汁で、食味にすぐれた生食向きの良質極早生種。草勢旺盛で栽培はいたって容易。 □玉は約1.4kg程度。球色は光沢のある鮮緑色で新鮮味が強く、しまりよく肥大し、甲高球となる。しかも裂球は比較的遅く、収穫期の幅が広い。 □適応性にすぐれ、冷涼地の夏秋どりのほか、一般地の春・夏・秋まきができ、栽培の幅が広い。 □いずれの作型においても健苗育成に努める。 □高温期の栽培では乾燥を避けて適湿を保つ。葉質がやわらかいため完熟後の腐敗を避けるためにチッソの多用を慎み、適期収穫に努める。 □夏まきでは施肥量を控えめとする。 □育ち遅れの弱い苗は定植しないこと。 ・タキイ種苗 |
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【7】▼味星 トーホク交配 ’08年 ◆4/9、発芽不良。 ◆3/19、径10cmのポリポット12ヶに3〜4粒ずつ播種し、トロ箱に入れポリフィルムをかけ、庭先に置いた。 ’07年 ◆6/18、収穫を終了した。 ◆5/21、初収穫をした。 ◆3/27、不織布を外した。 ◆3/13、育成した苗をマルチングして12株定植し、不織布のトンネル掛けにした。 ◆3/5、育成した苗を2畝に定植し不織布のトンネル掛けにした。 ◆2/11、初収穫をした。 ◆1/9、不織布をトンネル掛けした。 ’06年 ◆11/29、12株定植をし、敷き藁をした。 ◆9/29、発芽した。 ◆9/24、ポリポット15ヶに3〜4粒ずつ追加播種した。(2回目) ◆8/25、発芽を開始した。 ◆8/22、ポリポット20ヶに3〜4粒ずつ播種した。 特性 □春、夏、秋まきができ、球は1.5s位で、生食で軟らかく、多汁。 □「とう立ち」しにくい品種だが、秋蒔きは小さな苗で越冬させる。 □発芽適温25℃で、春の早蒔きは保温が必要。箱にすじまきして本葉2枚程度でポットに植えるか、ポットに直まきする。 □湿った土にたねをまき、薄く土をかけ、発芽まで新聞紙などで覆う。 □本葉5〜6枚になったら、うね巾60cm、株間40cmに定植。株元に水がたまらないよう高めにし、排水する。 □肥料は1平方m当たり最初に堆肥3s、石灰100g、化成70g施し、植えて元気がでてきたら化成70gを施す。 □秋蒔きは翌春化成70gを施す。 □育苗中、寒冷紗のトンネルで覆うと強い雨や虫の予防に効果がある。 ・トーホク |
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【6】▼金系201号 サカタ交配 ’05年 ◆12/18、30株の畝に不織布をベタ掛けした。 ◆12/6、正月菜の畝に株間30cmにして4株定植し、不織布をトンネルがけにした。 ◆11/15、更に5株、追加定植をし、合計30株とした。 ◆11/13、更に10株、追加定植をし、モフボールとCD盤を1ヶ所笹竹に吊るし鳥害対策をした。 ◆11/11、10株、追加定植をし、モフボールとCD盤を2ヶ所笹竹に吊るし鳥害対策をした。 ◆11/9、黒マルチ3列×10穴に、とりあえずポリポットの苗5株を定植した。(条間40cm、株間35cm、前々年のマルチを再利用) ◆11/2、トロ箱・ポリポットの苗を、ポリポットへ1本立てにして移植した。 ◆10/10、ポリポットの種が発芽を開始した。 ◆10/9、トロ箱の種が発芽を開始した。 ◆10/6、ポリポットとトロ箱に播種した。 ◆9/26、近くの種苗店でタネを購入した。 特性 □秋まき極早生の主流品種で、草勢強く大玉で年内どりとしても品質よく好評。 □球は肥大性すぐれ、尻腐れ少なく尻部の穴あきなく、しまりのよい扁円形となる。 □草勢、耐病性の強い作りやすい品種で、水田裏作や、やや重粘な土質でもよい成績を示す。 □秋まきでは、播種適期を厳守し、むやみな早まきをしないこと。暖冬で苗の生育が進み過ぎるようであれば移植等で生育の調節をはかる。 □夏播き年内どりでは、強い霜が2〜3回降りた頃には収獲が終るように、播種期を決める。 □秋まきの場合は肥効の重点を早春におく。他の作型では早生種であるから元肥中心に施す。 ・サカタのタネ |
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【5】▼中早生二号 サカタ交配 ’05年 ◆7/15、収穫を終了した。 ◆6/28、初収穫をした。 ◆4/13、畦巾40cm、株間30cmに14株を定植し、不織布をトンネルがけにした。 ◆3/23、畦巾40cm、株間30cmに12株を定植し、不織布をトンネルがけにした。 ◆2/17、発芽を開始した。 ◆2/9、ポリポット15ヶに2〜3粒播種し、トロ箱に入れポリフィルムをかけ、庭先に置いた。夜は屋内に取り込む予定。 ◆1/20、種苗店でタネを購入した。 特性 □特に秋〜春蒔きに向き、8月中旬〜9月(トウ立ちする)を除いていつでもOK。 □球は1.5s前後前後の扁円形で、裂球が遅く、しまり・品質にすぐれ、強健でよくそろい、病害にも強く作りやすい。 □春〜夏蒔きは風通しのよい所で、夏は強光や害虫を避けるため、トンネルに寒冷紗やダイオネットをかける。 □育苗箱、育苗床に条蒔きするか、ポットに点蒔きし、1cmほど土を被せる。本葉2〜3枚でポットに移植、本葉5〜6枚で60×40〜45cm間隔で定植する。 □石灰肥料と堆肥など有機質肥料を多めにし、乾燥する圃場では玉が腰高になることがあるので、生育状態をみながら時々追肥し、株元に土寄せする。 □結球したら早めに収穫する。 ・サカタのタネ |
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【4】▼秋早生甘藍 ’05年 ◆10/7、配合肥料を施した。 ◆9/9、株間40cm×8株×1条にして定植した。 ◆8/14、一部発芽を開始したが発芽率が悪い。 ◆8/8、ポリポットと育苗プランターに播種した。 ◆5/11、1ヶ収穫をした。 ◆3/7、不織布をトンネルがけした。鳥・虫害対策。 ’04年 ◆9/20、1畦×10株を定植した。(畦巾40cm、株間35cm) ◆9/10、秋帝(あきみかど)のマルチの空穴に8株および秋帝の不良苗を3株植え替えた。 ◆8/23、一部発芽を開始した。 ◆8/19、育苗プランターに播種。 特性 □平暖地の夏まき10から1月どり、晩秋〜春まき6〜7月どり最適種。 □外葉は丸葉で耐暑、耐病性が極めて強い。 □結球は緑の濃い中玉種、一球1.5s内外の肥大型で食味よく多収。 □生育100日内外の中早生種で、平暖地の夏まきでは、65日内外で収穫できる。 □暖地秋まきは早まきすると尖玉となりやすいので11月まきが安全。 □耐寒性は少ないから、平暖地の年内どりまでがよい。 ・増田採種場 |
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【3】▼秋帝(あきみかど) ’04年 ◆11/20、一個試し取りをした。 ◆9/6、黒マルチ3列×10、22株を定植ただし8穴は未定植。(条間40cm、株間35cm、前年のマルチを再利用)元肥はコンポスト堆肥、鶏ふん、配合肥料とした。 ◆8/23、20本位発芽中。 ◆8/16、やっと発芽を開始したが、発芽率が極端に悪い。 ◆8/9、育苗プランターに昨年の残りのタネを播種した。 【2】▼秋帝、金宝 ’04年 ◆5/25、収穫終了。 ◆4/7、トウ立ちしてきたので、収穫調整した株を残し収穫終了。 ◆4/2、鳥害対策、不織布と防虫ネットをベタ掛けした。 ◆2/6、金宝を初収穫。 ’03年 ◆12/19、秋帝(あきみかど)を初収穫しました。種蒔きから約5ヶ月かかりました。 ◆@秋帝(あきみかど)、7月終わりに(箱すじ蒔き)およびポット蒔き9月初旬本葉5〜6枚で黒マルチ3列×10、30株を定植。 ◆A金宝(きんぽう)、黒マルチ2列×10、20株を定植。 ◆B画像手前が金宝(来年どり)、後が秋帝。 ◆収穫を遅らせるため、余った苗を逐次大根収穫跡に定植中。 特性 □金宝。そろいよく、色あせの少ない耐寒性春系品種。晩夏まき、1〜3月どりに適する。 ・サカタのタネ □秋帝。播種期の幅広く、栽培容易な高品質キャベツ。萎黄病抵抗性で黒腐れ病にも強い。 ・サカタのタネ 一口メモ ■結球開始期以後の施肥は、裂球や腐敗の原因になるので注意。 |
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【1】▼品種不明 ’07年 ◆1/25、鳥害がひどく、不織布をベタ掛けした。7ヶ収穫済み。 ’06年 ◆10/13、配合肥料を施し中耕・土寄せをした。 ◆9/22、種苗店で1苗を10本購入し畦巾45cm、株間40cmに定植をした。 ’05年 ◆11/10、初収穫をした。 ◆10/7、配合肥料を施した。 ◆8/30、畦巾40cm、株間40cmに定植をした。 ◆8/29、種苗店で11月どりの苗を4本購入した。 ’03年 ◆キャベツ、春蒔き栽培のもの、11/12最後の1個を収穫して終了。 一口メモ ■害虫の被害もなく長期間収穫したが、烈球に注意が必要です。 |
![]() ’03.10/20 |
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野菜図鑑(農畜産業振興機構) http://alic.vegenet.jp/panfu/cabbage/cabbage.html |
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| キュウリ 夏すずみ・品種不明・地這胡瓜 | 索引へもどる | ||||
【3】▼夏すずみ ’08年 ◆5/12、5節までのわき芽かきをした。 ◆5/8、ネット張りを完了した。 ◆5/6、合掌式支柱を立て、ネット張りの準備をした。 ◆4 /28、畦幅75cm、株間65cm、に黒マルチを敷き6株定植した。 ◆4 /27、JAまつりで6株購入した。 ’06年 ●【8/30】4月末自根苗6株を購入し、うね巾110cmに黒マルチを敷き定植した。8月中旬まで収穫し完了。 ’05年 ◆8/26、8/25で収穫終了し、つるの整理。 ◆7/13、一旦畝間の敷き藁を外し、中耕をして畝間に配合肥料と鶏糞を追肥した。 ◆6/24、畝間に配合肥料を追肥した。 ◆6/20、親づる一部摘心を開始した。 ◆6/17、子づるを2節で摘心し、傷んだ葉の除去をした。 ◆6/7、親づるをビニール紐で第六回めの支柱へ誘引し、子づるを摘心した。 ◆6/3、親づるをビニール紐で第五回めの支柱へ誘引し、畝間に配合肥料・ロイヤルグアノを追肥した。 ◆5/31、親づるをビニール紐で第四回めの支柱へ誘引をした。 ◆5/25、親づるをビニール紐で第三回めの支柱へ誘引をした。 ◆5/23、もろキュウ用に、5本初収穫をした。 ◆5/22、5節までの子づるを摘除し、親づるをビニール紐で支柱に誘引し直した。 ◆5/17、アブラムシ防除のため、モフボールを吊るした。 ◆5/4、キュウリネットを張った。 ◆5/3、合掌式支柱を立て、幹をゆるめに留めた。また、畝間に敷き藁をした。 ◆4/30、JA園芸フェアーで自根苗を14株購入し、畦幅90cm、株間65cm、2条植え条間60cmに黒マルチを敷き定植した。 特性 □定植1週間前に畝をつくり、黒のポリマルチで畝全面を覆っておくと、地温の確保や雑草防除、病害予防などに効果的で、元肥をやや多めに施すのが良作のポイント。 □畝幅90cmの1条植えか、180cmの2条植えとし、株間は60cmが基準。風のない暖かい日に、ポットの土の面と畑の土の面が同じ高さになるように植え付ける。浅すぎると根づきが遅れ、深く植えすぎると病気の原因となります。 □つるが30cm程度に伸びたころ、支柱かネットに誘引する。親づるの株もとから6〜7節(地面から30cm程度)の子づると雌花は、早めに除去。気象条件や大苗定植などで株が傷んだときは、親づるの収穫始めは10節以降としてください。 □親づるは、180cm程度の高さで摘芯します。7節目以上から発生する子づるは1〜2節で摘芯しますが、常に新芽を3本程度残すようにします。 □孫づるは、低節位のものは1〜2葉で摘芯し、中段以降は、基本的には放任栽培でかまいません。収穫が始まるころから、傷んだ葉や老化葉を中心に摘葉を行う。初期は1回3枚程度にします。 □収穫が始まるころから追肥を行い、晴天が続いたら潅水も。1回の施肥量は、1株当たり速効性肥料20g程度で、7〜10日おきに施用します。株から30〜40cmほど離れた位置に施すのが効果的です。 ・タキイ種苗 |
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【2】▼品種不明 ’07年 ◆7/19、収穫を終了した。 ◆6/30、北側の畝間に配合肥料・ロイヤルグアノを追肥し下部の傷んだ葉や老化葉を中心に摘葉を行い、敷き藁を追加した。 ◆6/27、南側の畝間に配合肥料・ロイヤルグアノを追肥し下部の傷んだ葉や老化葉を中心に摘葉を行った。 ◆6/18、子蔓や孫蔓の管理を行った。 ◆6/13、下部の傷んだ葉や老化葉を中心に摘葉を行った。 ◆5/27、もろキュウ用に早取りし、2本収穫した。 ◆4/30、4/29にJA園芸フェアーで接木苗を4株、ホームセンターで自根苗を2株購入し、畦幅75cm、株間75cm、1条植えにして黒マルチを敷き定植した。 ’04年 ◆8/27、収穫終了し、支柱・マルチの取り外しと畦起こし。 ◆7/25、配合肥料、ロイヤルグアノを追肥。 ◆6/16、ロイヤルグアノを追肥。 ◆6/10、畦間に敷き藁をした。 ◆5/30、株元から6節目から上の節に子づるが出てきたので、本葉2枚を残して摘心中。 ◆5/25、ロイヤルグアノを追肥。 ◆5/24、もろキュウ用に早取り、収穫開始。 ◆5/12、16×2,100oの支柱にキュウリネット菱目24pを両側に張る。 ◆5/2、支柱を立て、親蔓をゆるめに留める。 ◆5/1、JAで自根苗を14株購入し、畦幅90cm、株間65cm、2条植え条間60cmに黒マルチを敷き定植した。 特性 □温度や水分に敏感で、とくに幼苗期には夜温18℃以上を確保、水分が不足する と生育不良になりやすい。 □定植後半月おきに追肥をする。 □夏の高温期にうすい液体肥料を散布し、葉から養分を吸収させ、草勢を推持すると良い。 □根の酸素要求量は野菜の中でも最も大きいほうで、土壌の孔隙量が多いほうがよく育つ。 □茎葉の組織はもろく、風が当たると折れやすいので、支柱立て・誘引を入念に行う。風の強い畑では、 防風垣を設けるのがよい。 □蔓のの伸びが速く過繁茂にならないよう、子蔓や孫蔓の管理をこまめにする。 |
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たのしい家庭菜園 キュウリ タキイ種苗 http://www1.takii.co.jp/tsk/saien_movie/kyuri.html 家庭菜園 キュウリ JA堺市 http://www.ja-sakai.or.jp/agricultural/variety/cucumber.html |
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| 【1】 地這胡瓜 | |||||
▼F1夏しぐれ地這 ’07年 ◆10/11、着果しているが大きくならず整理した。 ◆9/15、2本初収穫をした。 ◆7/24、発芽した。 ◆7/21、株間120cm、1条、条間40cmに2粒づつ点播きした。 特性 □地這い用品種として育成し、品質よく耐病性・量産性に優れた系統の交配種。 □果実の長さは20cmくらいで、果肉は厚く歯ごたえ抜群。 □生育は旺盛で栽培しやすく、長期にわたって収穫できる。 ・カネコ種苗 ======================== ▼ときわ地這 ’05年 ◆10/2、収獲を終了した。 ◆8/28、敷き藁を追加した。 ◆8/25、初収穫をした。 ◆8/18、着果を開始した。 ◆8/12、親づるを摘心した。 ◆8/5、間引きのうえ潅水をした。 ◆8/3、潅水のうえ敷き藁をした。 ◆7/29、鶏糞と配合肥料を追肥した。 ◆7/17、発芽した。 ◆7/12、株間50cm、2条、条間30cm千鳥にして、3粒づつ点播きした。 特性 □病害や暑さに強く、多収穫。果は濃緑色で、長さ30cm内外、白イボ。 □果肉はよく締り歯切れは最高で、生食、漬物として風味が格別。 □普通本畑に直播きするが、暖地で3〜7月頃、寒地で4〜8月頃が好適。 □播種後生育に伴い敷ワラ、ビニール被覆などをして、乾燥を防ぐ。 □肥料は堆肥、油粕、追肥は硫安水を適時与え肥切れしない様にする。 ・日東農産種苗 ======================== ▼地這胡瓜 ’04年 ◆9/18、収穫を終了した。カボチャの隣に定植したため蔓が競合し収穫量がだいぶ落ちてしまった。 ◆8/27、ロイヤルグアノを追肥した。 ◆8/9、1本初収穫した。 ◆7/11、本葉が出てきた。 ◆7/4、発芽した。 ◆6/30、畦巾1mに1m間隔で、3粒ずつ5ヶ所に点蒔きした。 ◆4/8、スーパーで種を購入。 特性 □夏きゅうりの代表的品種。白イボで品質がよい。暑さ、乾燥などに強く丈夫で作りやすい。 □空地利用など、家庭菜園でも手軽に栽培できる。 □霜知らず、地はい胡瓜 ・アタリヤ農園 |
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JA鳥取いなば 家庭菜園 「これから間に合う地這いキュウリづくり」 http://www.jainaba.com/einou/katei/backno/0207/katei.htm JA広島千代田(地這いキュウリ) http://www.ja-hh.or.jp/einou_info/yasai_hen.html#kyuri |
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| 胡 麻 | 索引へもどる | ||||
▼金ゴマ ’05年 ◆10/12、分別した種実を洗濯用ネットに入れ、吊るして乾燥した。 ◆10/6、庭先で天日干し中の種実の一部を分別し保管した。 ◆9/27、全て刈り取りをした。 ◆8/3、一部開花をした。 ◆7/25、土寄せをした。 ◆7/21、間引きをした。 ◆6/28、発芽を開始した。 ◆6/23、1畝90cmに2条、条間25pにしてスジ播きした。 ◆4/1、5月中旬〜まきのタネを種苗店で購入した。 ’04年 ◆10/28、種実の天日干し終了、約四合の胡麻になった。 ◆10/25、雨の日が多くやっと乾燥を終了し、種実の分別、洗浄後新聞紙を敷いて天日干をした。 ◆10/1、自宅の庭先で天日干しを開始した。 ◆9/30、全て刈り取りをした。 ◆9/28、まだ上部は花が咲いているので、弾けかかった莢をハサミで収穫した。 ◆9/7、18号台風対策のため、支柱とロープで補強した。 ◆8/27、倒れ防止のため支柱を9本立てロープを張った。 ◆7/24、草丈30〜35cmになり、花が咲き出した。 ◆7/11、NG株2本を差し替え定植した。現在の草丈は20cm位になった。 ◆7/5、1畝90cmに3条、条間25p、株間15cmにして100本を定植した。 ◆6/15、早くも発芽していた。 ◆6/9、去年採種した自家種を播種した。 ’03年 ◆実を集めて篩でゴミなどを除去した後、更にピンセットで異物を取った。大変疲れました。 ◆9月下旬収穫、5、6本根本をビニール紐で束ね新聞紙とビニールシートを2枚重ねにした上で天日乾燥。 ◆8月背丈が1m以上になり、台風による強風で倒れてしまい、支柱とロープで立て直した。 ◆畑のNさんから苗を入手。6月下旬4畝80本を定植。 特性 □蒔きどきは5月末〜6月初旬。60日で開花、100〜120日で刈り取り。 □直播きは株間20cm位に間引く。間引いた株は別の圃場に定植できる。 □施肥は不要、チッソが多いと花芽がつきにくく、莢が少ない。 □草丈が1m以上になり倒れやすいので、強風対策が必要のほかはほとんど手間がかからない。 □収穫は、下部の莢が開きはじめた頃、根元から刈り取り、10日位自然乾燥後に種実を取る。 一口メモ ■強風に注意するほかは栽培は容易だが、収穫後の粒にするまでが大変。 胡麻の郷 http://www.shinsei-ip.ne.jp/goma/ |
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| 小松菜 | 索引へもどる | ||||
【3】▼丸葉小松菜 ’08年 ◆5/6、不織布のベタ掛けを外し、害虫防止用ネットをベタ掛けした。 ◆4/27、発芽した。 ◆4/21、75cmの畦にバラ蒔きし、不織布をベタ掛けした。 ◆4/4、トウ立ちしたので全て抜取った。 ◆1/11、除草し間引き収穫の後、条間に敷き藁を施した。 ’07年 ◆12/5、醗酵鶏ふんを追肥したうえ、不織布のベタ掛けを外し、トンネルにした。 ◆11/29、発芽した。 ◆11/19、75cmの畦に2条筋蒔きし、不織布をベタ掛けした。 特性 □生育期間が短く60日位で収穫でき、耐寒性、耐病性に強く四季を通じて栽培容易なので、家庭菜園でも多く利用されている。 □質は柔軟で栄養価が高く、漬物、煮物等の材料として最適。 □畝巾60cm位に条蒔きするか、1mの平床を作り、40cm位に条蒔きする。播種後、3〜6日位で発芽するので、間引きながら随時収穫する。 □9月中下旬播種で11月頃収穫でき、翌春まで置くには11月上旬頃播種する。 □肥料は有機質を多用する。 ・日東農産種苗 【2】▼風の娘 ’07年 ◆3/2、一部花が咲いたので撤去。 ’06年 ◆10/10、不織布のベタ掛けを外した。 ◆9/28、発芽した。 ◆9/25、95cmの畦に筋蒔きし、不織布をベタ掛けした。 ’05年 ◆11/29、中耕と除草をした。 ◆11/11、初収穫をした。 ◆10/12、不織布のベタ掛けを外し、トンネルにした。 ◆10/8、発芽を開始した。 ◆10/4、1畝2条に種蒔きし潅水し不織布をベタ掛けした。 ◆5/31、育ちすぎて食用にならず全て撤去。 ◆4/29、3/16播種した株を初収穫をした。 ◆3/30、11/10播種分、当立ちしてきたので収穫を終了した。 ◆3/25、発芽を開始した。 ◆3/16、種を蒔いた。 ’04年 ◆12/30、11/10播種分、間引きを兼ねて初収穫をした。 ◆11/28、9/28播種分の収穫を終了した。 ◆11/17、発芽していた。 ◆11/10、別の畝に筋蒔きし、不織布をベタ掛けした。 ◆10/31、間引きを兼ねて初収穫をした。 ◆10/25、一部生育不良ヶ所に移植した。 ◆10/14、22号台風の大雨でネットに土が流れ込みんでしまいネットを外した。 ◆10/1、発芽を開始した。 ◆9/28、95cmの畦に筋蒔きし、ネット掛けをした。 ’04年 ◆5/7、葉の裏に害虫が付き全て撤去。防虫ネットが不充分だった。 ◆4/21、間引きを兼ねて初収穫。不織布を外し、防虫ネットをベタ掛けした。 ◆3/19、発芽した。 ◆3/13、1畝2条に種蒔き、潅水。 特性 □協和交配、秋冬用、低温伸長性で多収。 □葉質はスジが少なく、食味に優れる。 □春先の抽苔性は安定している。 ・協和種苗 【1】▼浜美2号 ’04年 ◆3/16、収穫完了。 ’03年 ◆12/16、トンネルシートを外し、不織布をベタがけした。 ◆12/13、収穫開始。 ◆小松菜、10/25種蒔き。トンネルシートを掛けた。 特性 □サカタ交配・一代交配種で、病気に強く美味しく周年栽培可。 □高温期で25日〜30日、低温期で40日〜60日位で収穫できる。 □おひたし、漬物、その他用途の多い栄養ヤサイ。 ・アタリヤ農園 |
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えどがわ花と野菜のゆめワールド http://www.ei-net.city.edogawa.tokyo.jp/hana_yasai/ |
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